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前回のアップが一年以上前とは驚いた。かくも長き不在、、、、そういう気持ちであるが、この間も元気に社会活動を行っていたことは間違いない。
いや、むしろ他に向けるエネルギーが多すぎて、この幸齢ホームページがおろそかになってしまった。というのが実情だ。
この状況はこれからも続くが、50歳代のおわりに生涯のテーマと決めた高齢者ネットを、このままにはしたくない。
特に、ウルマンノの「青春」の詩の普及という新しいテーマも加わったいるので、できるだけ充実していこうと思う。
もっとも、「充実していこう」といっても、このウェブを顧みてくださる方はかなり減ったことであろうと思っている。これも身から出たさびで仕方ないことである。自らは、ある意味では孤独を愉しみ、孤高に生きることを良しとするところもあるが、何か寂しいところがあることも事実だ。しかし、失った信頼は容易には取り戻せないのだから、真摯に細く長く続けていくしかあるまいと思う。
その方法であるが、ともかくポータルサイトにアクセスし、そこで「今日のzakkann」を書いて、これを骨格としようと思う。その後、これを基にして本欄に移し替えるということなら、何とかできそうな気がする。
因みに「今日のZAKKAN」は大文字であるが、「今日のzakkann」は小文字である。
では再開しよう。
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