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写真展【Gimmick】

 投稿者:Gimmick  投稿日:2016年 6月28日(火)03時11分31秒
返信・引用
  自作した衣装をもって「養老天命反転地」で撮影しました。
Gimmick(仕掛ける)をテーマに撮影した写真をもとに写真展示、ZINE・グッズの販売をします。

様々な展示ブースのある会場で行います。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。

【Gimmick】
2016.07.16-07.17
16日 13:00~20:00
17日 11:00~18:00

場所:デザインフェスタギャラリー原宿 WEST 2B
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-20-18
http://www.designfestagallery.com/about/access

instagram:  https://www.instagram.com/gimmick.photo/


https://www.instagram.com/gimmick.photo/

 
 

写真展のお知らせ

 投稿者:空殻  投稿日:2016年 2月21日(日)15時36分10秒
返信・引用
  写真展のお知らせです。
2016年2月下旬、週末写真家・空殻(くうかく)として撮りためた作品を展示いたします。ぜひお立ち寄りください。

空殻『必殺の写真』展(第4回)
・期間: 2016年2月20日(土)~28日(日)
・時刻: 午前9時~午後10時まで(初日は午前10時~、最終日は午後5時まで)
・場所: カメリアプラザの1階(総武線亀戸駅北口から徒歩1分。http://www.kcf.or.jp/kameido/kameido_map.html
・作品点数:50点弱を予定。
 

「写本」―28人、28冊の写真集

 投稿者:НИТЬ(ニーチ)  投稿日:2015年 9月 2日(水)15時45分50秒
返信・引用
  一人一冊、写真集をつくる「写本」。
ニーチでは、多数の作家が写本によってそれぞれの世界を表現し、一堂に会して展示を行ってきました。
今年は28名が集まり、それぞれの物語を写本に綴じてお届けします。

http://www.photo-ito.com/

 

ヨコスカブレス

 投稿者:ミウラ写真塾  投稿日:2015年 5月10日(日)11時00分27秒
返信・引用
  12人のグループで
2013~2014年の約2年間13回の撮影会を重ね
横須賀を撮り歩きました。
お時間ありましたらぜひどうぞ。
チョー大作!見ないとソンをします^^)
 

ゆう画廊企画写真展「春」展

 投稿者:ゆう画廊  投稿日:2015年 4月16日(木)18時16分12秒
返信・引用
  ゆう画廊企画写真展
「春展」
2015年4月20日(月)~4月26日(土)
12:00~19:00(最終日16:00まで)

https://www.facebook.com/pages/ゆう画廊/250521065076021?ref=br_rs&pnref=lhc

魚谷有里 佐藤隆行 田代卓哉 難波啓子 原島辰男 久泉幸正 水野俊子 山田裕康 山川幹子


4/25(土)17:00~ギャラリートーク ゲスト:日本写真家協会副会長熊切圭介氏

ゆう画廊企画写真展『春展』(しゅんてん)を開催致します。
4/25日にはアットホームな会場で熊切圭介氏のギャラリートークもあります。
お時間許しましたらぜひ、お出かけ下さい。



http://ywgarou.jimdo.com/

 

大和田良写真展「剥製図」

 投稿者:tokyo arts gallery  投稿日:2015年 3月10日(火)15時52分34秒
返信・引用
  大和田良 写真展
「剥製図」
2015 3/11(水) - 3/22(日)
11:00 - 20:00 (月曜休廊)
最終日 18:00閉廊
URL:www.tokyoartsgallery.com/

この度、tokyo arts galleryでは、大和田良写真展「剥製図」を開催致します。
皆様のご高覧を心よりお待ちしております。

本作品展「剥製図」は岡山県津山市にある「つやま自然のふしぎ館」にて撮影が行われた。
展示室の壁画と多くの剥製によって構成される館の光景は、大和田が剥製を壁画から引き剥がし、
単一な金箔の背景に置きなおすことで異なるかたちで写し出されている。
これら作品には、剥製そのものだけでなく、館やその展示物を眺めてきた人々の目線が表れている。

Profile
1978年、宮城県仙台市生まれ。東京工芸大学大学院芸術学科研究科修了。
2003年、フォックス・タルボット賞受賞。2004年、ニコンJuna21入賞。
2005年、スイス・エリゼ美術館「reGeneration.50 Photographers of Tomorrow」展に選出。
以降、ドイツのLUMASギャラリーなど国内外で作品発表多数。
2007年、初の写真集「prism」(青幻社)を刊行。フォトエッセイ集「ノーツ オン フォトグラフィー」(リブロアルテ)を刊行。
エディトリアル、広告などでも活躍しつつ、個展やグループ展などを数多く開催。
独自の視点で構築した作品を発表し続けている。
東京工芸大学非常勤講師。ニコンカレッジの講師も務める。
www.ryoohwada.com/
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掲載に際してのご不明点やその他のお問い合わせは
tokyoarts galleryまでお願い致します。

http://http://www.tokyoartsgallery.com

 

PURPLEPOLARBEAR

 投稿者:tokyo arts gallery  投稿日:2015年 2月 3日(火)19時00分45秒
返信・引用
  2015年2月11日(水)?2月22日(日)
11:00?20:00
Zuhn Choi展
『PURPLEPOLARBEAR』
11:00 - 20:00(月曜休廊 最終日18:00閉廊)
URL:http://www.tokyoartsgallery.com/next.html


この度、tokyo arts galleryでは、Zuhn Choi 写真展「PURPLEPOLARBEAR」を開催致します。生と世界、または言語など世の中すべてのことには明確で絶対的な意味があると言い切れるのだろうか。善と悪・陰と陽・白と黒。O とX を決める基準はどこに有るのでしょう。作者は、あらゆる物事において"一体どれを選ぶのが正解なのか"と、たった一つの完璧な答えを求めようとする強迫観念は必要ないのではないかと考えています。「境界と二面性」という二つのキーワードをメインテーマとして制作された本作品は"これであり、あれである"あるいは"これでもなく、あれでもない"すなわち境界に立つ「何か」に関する研究ノートとも言えます。不安や疑問の伴う奇妙な旅でもしているかのように感じていただける展示となっておりますので本展で是非ご高覧下さい。

Zuhn Choi
1986年韓国生まれ。2005年亞洲大学校メディア学部入学。2年間の兵役、1年間
日本でのワーキングホリデーを終え、2013年2月亞洲大学校卒業。同年4月東京
ビジュアルアーツ入学。2015年3月卒業予定。現在東京都在住。本展示が初の個
展である。

http://http://www.tokyoartsgallery.com

 

HIROKO ENSEKI 煙石紘子写真展

 投稿者:tokyo arts gallery  投稿日:2014年12月27日(土)16時38分12秒
返信・引用
  HIROKO ENSEKI
「煙石紘子写真展」
2015 1/10(土) ? 2/5(木)
11:00 ? 20:00 (月曜休廊)
Opening Reception 1/10(土) 17:00-
最終日 ?18:00
URL:www.tokyoartsgallery.com/

この度、tokyo arts galleryでは、写真家・煙石紘子による写真展を開催致します。
1980 年、東京生まれ。思春期をタイのバンコクのインターナショナルスクールで過ごし、
現在はロンドン、東京を拠点に活動している。
1998 年、米国UCLA サマースクールにて写真を専攻。2002 年には 東京学芸大学で国際教育を学びながら、父親の
カメラで写真を撮り始める。2003 年に英国ウェストミンスター大学にて写真を学ぶ。2007 年に二つ目の学位
Photographic Arts を取得する。2003 年にはPictures Editors Award でCorporation of London Special Award
を受賞する。これは煙石 初めての受賞であると共に、初めてプロの写真家としての才能を認められたときでもある。
最近では、2008 年には PX3 Prix De La Photographie Paris と2012 年にはInternational Photography Awards
にて賞を受賞。
静止画写真を専門にしながら、力強い創作技術と雰囲気のある空気感で彼女特有のスタイルを確立し多くの観客を
楽しませている。10 年以上に渡り、多くの観客とコレクターを魅了し続けながら定期的に展覧会に出展している。大学
生時代に初めて手にしてからずっとハッセルブラッドの愛用者であり、過去2 年間はハッセルブラッドと密接に仕事を
している彼女の作品を本展でぜひご高覧下さい。
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http://tokyoartsgallery.com

 

チーム10 グループ展 Vol.2

 投稿者:西方忠男  投稿日:2014年 9月14日(日)19時23分10秒
返信・引用
  チーム10 グループ展 Vol.2

★会 期:2014年11月2日(日)~11月8日(土) 12:00~19:00  会期中無休
(11月6日(木)および11月7日(金)は12:00~20:00、最終日は17:00まで)
★会 場:アートギャラリー石(奥野ビル206号)
★出展者:REIKO/中川幹夫/大丸宣昭/三浦良枝/西方忠男

 「チーム10」は、京都造形芸術大学写真コース(通信教育部)で出会った、年齢、職業、写真経験など、さまざまなバックグラウンドをもった社会人のグループです。2010年の結成から5年目となり、すでに卒業を果たしたメンバーもいます。創作活動と同時に写真家としての視点も養いたく、写真家・築地仁氏のご指導も受けています。
 今回のグループ展では、自分の写真を社会に問うことの意義は何か、各自が答えを見つけ出そうと活動を深化させ、その成果となる作品を展示します。

★作家と作品
 REIKOは都市と人間をモチーフに撮影を続け、広告電光ディスプレイ、ブレによる光跡を「ドットの中に現実が、軌跡の中に現在がある。写真と私の意識のクロスオーバー」とした作品を展示します。
 中川幹夫はドキュメンタリー作品を撮っています。「終日同じ場所に座っているおじさんを発見」し、長期にわたり撮影を続けました。「季節は巡り、ある日こつ然と姿を消した」ある男性の物語です。
 大丸宣昭は都市風景を独自の解釈で解体し、「目に止まった光景をじっと見つめ、自分のイメージを重ねた風景」をコラージュに仕上げた作品を展示します。
 三浦良枝は長期にわたり能舞台を撮影しています。「能の世界を現在の視点により捉え、和の文化が生んだ日本の美を写真芸術の追求とする」作品を展示します。
 西方忠男は身近なものにアートを発見し、作品にしています。今回は「自宅の新築時に毎日のように通い詰め、現場で見つけた束の間の造形美」を展示します。

★ギャラリーデータ
アートギャラリー石  Tel.03-3561-6565・080-5506-6565
東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル206号
・営団地下鉄有楽町線 『銀座一丁目』駅10番出口徒歩1分
・営団地下鉄銀座線  『銀座』駅A13番出口徒歩5分
・営団地下鉄銀座線  『京橋』駅2番出口徒歩4分

★お問い合わせ先
チーム10 広報担当 西方忠男まで (e-mail:taotao0705@gmail.com)
 

世界環境写真展

 投稿者:伊藤忠青山アートスクエア  投稿日:2014年 8月12日(火)13時19分42秒
返信・引用
  世界環境写真展~地球を愛する写真家たち~ 【入場無料】

世界環境写真家協会(IEPA)は、環境意識の高い世界中の写真家の作品を一堂に集め、「世界環境写真展~地球を愛する写真家たち~」を開催します。壮大な手つかずの自然。破壊の危機に瀕した自然。人間と共生する自然。さまざまな視点で地球の“今”を捉えた環境写真から、第一線で活躍する写真家たちの地球を愛する心を感じてください。子どもたちや若者、そしてすべての年代の方々、一人でも多くの方にご覧いただき、環境問題について考えるきっかけとなることを願っています。

会期 2014年8月6日(水)~8月26日(火)
開催時間11:00~19:00 会期中無休
会場 伊藤忠青山アートスクエア(東京都港区北青山2丁目3-1シーアイプラザB1F)
入場料無料

http://www.itochu-artsquare.jp

 

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