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***  東調布教会の島隆三牧師夫妻を訪問しました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月26日(水)05時42分51秒
編集済
            *****  *****

 全国の皆さん、おはようございます。上野原はこのところ雨模様で喜んでいますが、

雨量は大したことはなくお湿り程度で、成長著しい田圃のヒトメボレの苗に朝晩2時間

2立米ずつ水道水を注水しています。大水槽の沢の水は絶望的で、来年の田植えは無理

のようです。

 今年の畑はハクビシンか狸か分かりませんが先月はジャガイモ畑を荒らされ、このと

ころはトマトを荒らされています。農協で「いぼ竹」と呼ばれる支柱が少ないので脆弱

だった囲いが壊され、大玉と小玉のトマトが、熟れたものも青いものも食い荒らされま

した。昨日は注文のいぼ竹10本が届いたので大玉トマトの囲いを作り直しましたが、

今朝見たところではトマトは無事でした。小玉トマトの囲いも作り直さなければなりま

せん。頑丈な囲いのジャガイモ畑は草ぼうぼうですがジャガイモは残っているので掘り

出さなければなりません。ナス、きゅうり、ピーマンは毎朝少しずつ収穫しています。

 このところようやく外出が減りましたので、7月21日(金)東京大田区の東調布教

会を訪問しました。10時に上野原駅を出て新宿、明治学院大学時代とは大違いに立派

になった五反田駅で降り、駅近くのビルで昼食を食べ、予定通り午後1時に東急池上線

の雪が谷大塚駅直ぐの教会に到着しました。

 島牧師夫妻とは30代に赴任した香港日本人教会の後任として赴任する直前、その頃

住んでいた茅ヶ崎の自宅にわざわざ埼玉県川口市からおいでになり挨拶を受けました。

先生夫妻は私よりも年長ですが遠方から挨拶を受け恐縮しました。前任のK牧師は電話

だけで、私が知らない人なのに「香港は私が赴任するにふさわしい教会でしょうか」と

言われむっとなり「あなたがどれほどえらい方かは知りませんから、そのようなことは

分かりません」と答えたことがありましたから、両者の違いは際立っていました。

  島先生と私との関係はそれだけではなく、日本キリスト教団出版局が「アジア・キ

リスト教の歴史」を発行する際に、私は「香港」を担当することになりました。香港の

「概況」、「歴史」、「キリスト教史」はすぐ書き上げましたが、何かの事情で出版は

10年ほど遅れてしまいましたので、その後の「動き」を追加して書かなければならな

くなりました。そこで当時、香港在任中だった島先生を訪問したのでした。ところが、

到着したのは先生が任期を終えて帰国する日でしたので、香港空港から帰国する島先生

を私が見送るという面白い経験がありました。私はその後、先生が居なくなった牧師館

に寝泊まりしながら「最近の香港教会の動き」(1979~1990年)を書くための

資料集めをしました。

 更に、2014年3月に仙台の東北学院大学で日本基督教団主催の東日本大震災3周

年記念国際会議が開催された時、当時は仙台青葉荘教会に赴任していた島先生御夫妻宅

を訪問したこともあります。

 大月新生教会牧師になってから6年目に入っていますが山梨分区内の牧師とは年齢差

もあってなかなか親しくなれませんので、時々親しい先輩牧師を訪問しては助言をいた

だいています。1人は山梨八代教会の中山忍牧師で、これまで2回訪問していますが、

今回は島先生を訪問したというわけです。牧師としての助言はあまり聞くことはできま

せんでしたが、中学生の時以来長らく日本ホーリネス教団の信徒だった私とは共通する

当時の諸先生方の名前が次々に出てきました。旧約聖書の中に「あなたがたの切り出さ

れた岩と、あなたがたの掘り出された穴とを思いみよ」というイザヤ書51章1節の言

葉がありますが、遠い昔をつくづく思わされました。

     *****

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***  半月ぶりで大水槽の水が使えるようになりました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月18日(火)06時55分48秒
              *****  *****

 全国の皆さん、お早うございます。現在は朝の6時30分。珍しく静かな朝です。

嬉しいことに、昨日、半月ぶりで近くの容量27トン大水槽をのぞいたところ、6月

29日(木)には水深60センチしか溜まっていなかった大水槽に、何と180セン

チも水がありました。気のせいか沢から流れこむ水の量も少し増えたようです。先月

メンテした結果でしょうか。これで今後しばらくは(水深100センチを切るまで)

毎日7トン(7立米)の水が使えます。とはいえ、昼間はホースを外さなければなら

ないので、午後には水道水を2時間、2立米を流し込まなければなりません。それで

もこれまでの半分ですので少し気が軽くなりました。後はひんぱんな夕立を期待して

います。それにしても今年の田んぼの水の減り具合は、田植えに合わせて深夜の代掻

きが不完全だったせいか例年より多いので、もしやと思い昨日午前中に畦を削り泥を

かけて東側と西側の畔をコーテイングしたところ効果てきめんで、午後の注水は省略

できました。今朝はさきほど南側の畔を削りコーテイングしました。このような水の

心配はあと1か月ほどとなりました。足踏み脱穀機が手に入ったので10月の稲刈り

が楽しみです。今週は金曜まで遠出の予定がないのでゆっくりできます。今日も暑く

なりそうですが、皆さんの上に主イエス・キリストの恵みが豊かにありますように祈

ります。

        *****
 

***  身延線で市川教会牧師就任式に出席しました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月17日(月)09時25分18秒
編集済
              *****  *****

 全国の皆さん、お早うございます。上野原は曇り空でさわやかな朝を迎えています。

昨日は、5年ぶりでJR身延線市川本町駅近くの市川教会へ行ってきました。4月から

赴任した土橋誠誠牧師の就任式出席のためです。これまでは山梨分区の教会や、東海教

区内の長野や静岡に行く場合、誰かの車に便乗していましたが、このところ何となく一

人で行くことが多くなりました。先週月曜、北杜市白州で開催された東海教区農村伝道

専門委員会も中央線日野春駅からタクシーを利用しましたし、昨日も大月新生教会の礼

拝終了後、甲府駅経由で身延線市川本町駅から徒歩で市川教会に向かいました。何年か

前には市川大門駅から長い長い富士川大橋を渡って徒歩1時間ほどの巨摩教会(青柳町)

へ行ったこともあります。また甲斐岩間駅からタクシーを飛ばし身延町役場近くの峡南

教会へ行ったこともあります。車の乗り合わせは、車中のおしゃべりが楽しいものの、

空間的にも心理的にも窮屈です。時間やお金はかかりますが、一人旅もいいものです。

 5年ぶりの市川教会訪問は道を間違えカンカン照りのなか大回りをしてしまい、30

分歩いて教会につきました。2時30分開会のつもりでいましたが、数分遅れて到着し

たのに教会内はのんびりした雰囲気でした。後で分かったことは司式者の東海教区副議

長が長野県佐久市から来るというので開会は3時30分でした。新任の70歳土橋誠牧

師は中学生のころ市川教会で洗礼を受けた方ですが、現在まだ日本聖書神学校(東京都

新宿区)総務部長のままですので、これからも単身赴任で山梨と東京を行ったり来たり

しなければならないようです。

 5時の閉会後、今度はわずか10分で駅に着くと、次の予定があって一足先に退出し

た山梨教会の茅野真澄姉がおり、甲府までの40分ほどいろいろ話し合うことが出来ま

した。姉とは5月の東海教区総会の折り横山文彦兄の車に同乗して、途中、長野県富士

見高原のそば処「おっこと亭」で一緒に切り溜めそばを食べた間柄です。甲府駅に着い

たのは6時過ぎだったので、自宅に電話してから駅ビルでラーメンを食べ8時過ぎに帰

宅しました。干上がった田んぼに2時間注水しながらテレビドラマを見てくつろいだ夜

を過ごしました。

 今週は金曜に東京の東調布教会に出かけ、30年程前、前後して同じ香港日本基督者

会に牧師として赴任した島隆三牧師を訪問します。私より年長ですが、牧師不足で未だ

に現役です。いろいろ報告し、また助言をいただきたいと思っています。2014年、

先生が仙台青葉町教会在任の折り、東北学院大学で開催された東日本大震災3周年記念

国際会議出席してお会いして以来です。今週の土曜は山梨ダルク支援会総会で甲府カト

リック教会に行きます。それまではゆっくりした週日になりそうです。

 2階の窓から田んぼを見ていると、このところ毎日のように画眉鳥や雀(米作りを始

めてから集まり始めました)が水浴びをしたり、燕やトンボが飛び回っています。ハク

ビシン除けの完備した畑のトマト、キュウリ、ナスを毎朝少しずつ収穫しています。あ

まり多くはなかった梅の実はジャム(先日の北杜市白州の親戚の若夫婦に土産として持

参)にしたりしました。柿の実も次々と生り始めましたが、熟すまで幾つ残っているで

しょうか。今日の昼前後、川風が吹き始めたら、先週金曜に脱穀した大麦4キロを箕に

入れて吹き分けて製粉し、半分を昨年のように教会の横山史子姉に、半分は鎌倉のケー

キ作りの上手な次女に渡してダクワース(大麦のフランス菓子)製造の研究材料にして

もらいます。北杜市の親戚も昨年大麦を作って麦茶にしたようですが、近所に自生ホッ

プがあるというので今年はビール製造を考えているようです。もしかすると私もするか

もしれません。私の場合、昨年は麦茶、クッキー、大麦パンなどになりましたがイマイ

チで、今年は栃木県の大麦工房(ダクワース製造本舗)から「大麦かゆ」の見本を取り

寄せてもいます。どう展開することでしょうか。それでは今日一日皆さんの上に主イエ

ス・キリストの恵みが豊かにありますよう祈ります。

【写真上】玄関先で大麦の脱穀をしています

【写真中】市川教会土橋誠牧師就任式

【写真下】就任式後の挨拶

          *****
 

***  北杜市白州の「べるが」の農村伝道専門委員会に出席しました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月12日(水)09時43分5秒
編集済
         *****  *****

 一昨日7月10~11日(月~火)泊りがけで山梨県北杜市白州町白須レストラン「テラス」

で開催された日本キリスト教団東海教区の農村伝道専門委員会に出席しました。70歳で大月新

生教会の牧師となってから6年間の東海教区(長野県、山梨県、静岡県)山梨分区での役職は、

高齢(山梨分区で3番目)であり車の免許を持たないということで、毎年、閑職(なにしろ年1

回の東海教区伝道協議会と年2回の委員会しかありません)の農村伝道委員会担当教職でした。

ところが何故か新年度はワンランク格が上がって東海教区農村伝道専門委員に任命されました。

東海教区を構成するのは、長野県は北信分区と南信分区、山梨県は山梨分区だけ、静岡県は東静

分区、中静分区、西静分区という合計6分区です。例年、各分区から牧師・信徒の委員が一人ず

つ選ばれてきましたが、何故か新年度の委員はすべて牧師だけとなりました。山梨分区専門委員

は長らく韮崎教会の井上誠二兄でしたが、本人の了解もなく教区から代わりに私が任命されたの

で戸惑いました。結局は会議の中で私が「専業農家である井上兄を外した農業経験の乏しい牧師

だけでの農伝委員会は空回りするのではないか」と強く主張して、委員とか顧問とか陪席者とか

という正式な立場はともかくとして、今後必ず井上兄が同席するような方向性が認められ安心し

ました。

 来年2月の東海教区伝道協議会は、日本キリスト教団農村伝道協議会と合流する形で実施され

るということで、会議には教団伝道委員2名(静岡一番町教会の兼清啓司牧師、宇都宮教会の木

村太郎牧師)が同席しました。ややこしい議論もありましたが、何とか当日のプログラムの骨子

がはっきりしました。特に教団からフィールドワーク(山梨県の農村?見学)を要請されたので

宿舎予定の石和温泉近い勝沼教会員経営のぶどう園「原茂園」が第一候補に上げられました。

 この日の委員会会場は広い田んぼの奥にあるレストラン「テラス」で開催され、夕食、朝食は

十数年前に東京から移転して開業した老夫婦が準備してくださり食材はすべて白州地産のもので

した。宿舎は近くの尾白の森名水公園「べるが」Verga意味不明、Treasure Forest & Spa

Resort Park の「森の宿泊館」でした。尾白川沿いの広大な森の中にはゲストハウスやコテ

ージが点在していました。初日の会議終了後は例のごとくコテージで男性10名(女性委員はひ

とりだけで別棟)が深夜まで賑やかに語り合いました。

 翌日午前11時に閉会、解散となりましたので、近くに住む親戚(次女の夫の兄、水谷多呂夫

妻)に連絡して、次女の結婚式以来10年ぶり2度目の再会を果たしました。井上誠二兄も同席

して「テラス」で1時間ほど白州における今どき珍しい若い専業農家の活躍を聞きました。井上

兄の指導受けながら白秋道の駅利用組合の組合長をしています。その後、3人で長坂駅近くのレ

ストラン「たんぽぽ食堂」で更に1時間ほど話の続きをしてから、仕事場であるキノコ栽培作業

所や5アールの田圃や畑を見学しました。田圃は東京から移住してきた70代の仲間7人の協力

を得ながら無農薬で米作をしています。水谷夫妻はもともとおいしい御飯や野菜を食べたくてこ

の道に入ったそうで、キノコで生計を立てることは綱渡りのようですが、重労働ながら充実した

農村生活を送っているようでした。帰りにはお土産として「生キクラゲ」と「茶色のヒラタケと

黄色のタモギタケ」各1セットをもらいました。私が持参したおみやげは完熟梅(上野原の道端

で拾い集めたもの)の梅ジャム大瓶です。JR中央線長坂駅まで送ってもらって帰宅しました。

2時間ほどの車中では三浦明博著「罠釣り師」文芸春秋2006年発行を10年ぶりに再読しま

した。午後5時過ぎ帰宅してすぐ、干上がった田んぼに2時間ほど注水しました。

【写真上】委員会の会場となったレストラン「テラス」

【写真中】井上誠二兄の畑を見学する委員

【写真下】水谷多呂夫妻のキノコ作業所ビニールハウスの一つ

          *****
 

*** 先月、農協の職員ふたりの来訪を受け、田んぼの作り方を聞かれました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月 8日(土)06時37分36秒
編集済
          *****  *****

 先月の6月30日(金)午後、顔見知りの年配の農協の職員が若い職員を連れて我が家に

来て、何と「田んぼの作り方を教えてくれ」とのことでした。確かに全国的にも、上野原市

島田地区でも耕作放棄の田圃が増えていることは確かですから、まして新たに開墾して田圃

を造成する人などいるわけはありませんが、まさか都会しか知らない私が、農村?の人から

田圃の作り方を聞かれるとは思いませんでした。それにしても面白い経験をしました。

 4年前、初めて私が裏庭の草地を開墾して田圃を作った時は、老人クラブ仲間から散々冷

やかされました。「農業用水がないどころか最近まで飲み水にも不自由していた湖南団地に

田圃など無理だ」とか、「作っても数年はまずい米しかできないぞ」とか言われました。け

れども米だけは自給していた以前区長会仲間の指導を受けで50平米の小さな田圃を作った

ところ、先生も驚くほどの収穫(と言ってもわずか20キロ)がありました。品種は先生の

苗を分けてもらったので「ひとめぼれ」で、「こしひかり」には味では劣るそうですが、お

いしい米が取れました。

 今年は雨がさっぱり降らず、梅雨になっても雨らしい雨はたったの3回だけでした。仕方なく

毎日、朝と午後に2~3立米の水道を流し込んでいます。水が足りないのは最初からで、水道の

検針員や水道局員が駆け付け「水道管がどこか壊れたのではないか」と言われました。2年目に

は裏山の沢の水を利用することを思いつき、100メートルのゴムホースで流し込んでいたら、

近所の人から「歩行者やバイクの通行の邪魔だ」とのクレームが付いたりしました。そこで夜間

だけに通水していました。毎日、暗くなってからホースをつなぎ、明け方にホースを外していま

した。いやがらせの妨害も時々ありました。まむしやスズメバチの多い沢を真夏でもレインコー

トと網帽に身を固めて毎年しょっちゅう点検・修理・清掃をしていましたが、ことしになって地

下の水路に泥が溜まったのかほとんど通水がなくなりあきらめました。近くの古井戸の持ち主か

ら井戸水の使用を勧められてその気になって、昨年夏に、以前田圃の揚水に使っていた太いホー

ス100メートルと2台の電動ポンプを老人クラブ仲間からもらって配置しましたが、5月にい

ざ揚水となったら、持ち主の気が変わって昨年も今年も井戸水を使わせてもらえませんでした。

今年は6月4日(日)午後に子どもや孫たちで楽しく田植えをしたので、やめるわけにいかず、

仕方なく水道水を使用していますが、井戸の持ち主の気が変わらない限り、来年は米作りはやめ

ることになりそうです。

 それでも、田圃の稲は順調に育ち、昨年はコンバインが借りれなくなって、やむなく扱き箸で

脱穀しましたが、今年の秋は古道具屋から手に入れた足踏み脱穀機をきれいに磨きあげましたの

で10月の稲刈りが楽しみです。

 2か月かかったテラス工事も終わり、以前プレハブ倉庫に詰め込んでいたおびただしい本やフ

ァイルや子どもの記念品を工事の間、我が家の裏に積み重ねていましたが、それをテラスの下に

運び込んでいます。大半は雨に濡れたりしたので廃棄処分の予定です。その代わり、先日、新区

長から「大雪に備えて小型除雪機を地区で購入するのでテラス下に置かせてくれ」と要請された

のでオーケーしました。意外なところで役に立ちそうです。

 田圃の下の畑も、一時は小動物除け対策であわてて柵や囲いを設置しましたが、じゃがいも、

トマト、ナス、キュウリが収穫できるようになりました。このまま何とか夏を乗り切れそうで

す。依存症リハビリ団体の支援会運営委員として先月6月24日(土)大月市民会館で開催され

た第7回山梨ダルクセミナーも大ホールいっぱいの500人を集めて終わりました。来週は日本

キリスト教団東海教区(長野、山梨、静岡)農村伝道専門委員会が北杜市尾白の湯ベルガで開催

されますので、新任の私も参加します。ただし、私は自動車の免許がないので、中央線甲府の先

の長坂駅からタクシーでいかなければなりません。大月新生教会の専任牧師となって6年目で、

ようやく少しは教区に信用されるようになったのかもしれません。一昨年は山梨分区から伝道委

員に推薦されたのに東海教区からは拒否されました。ともあれ、後期高齢者の私の活動できるの

もあと数年でしょうから、無理せずいろいろなことを楽しんでやりたいと思います。今日も暑い

一日となりそうでが、皆さんも元気でお過ごしください。主イエス・キリストの祝福が豊かにあ

りますように祈ります。

【写真上】時代家具屋に秋山村から探してきてもらった足踏み脱穀機

【写真中】順調に育つヒトメボレの苗、屋根の雨水を流し込む竹樋と水道ホース

【写真下】テラスの下のおびただしいガラクタなど

      *****
 

*** いよいよ書籍、ファイル、がらくたなどの仕分け、搬入を開始しました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 7月 1日(土)15時49分6秒
編集済
               *****  *****

 全国の皆さん、上野原は曇り空の土曜を迎えています。朝方、少しばかり雨が降りま

したが、大した雨量ではなく田圃に大雨を期待していた私はがっかりしています。6月

4日(日)午後に56平米の私の小さな田圃の田植えは無事に終り、茅ヶ崎の長女一家

3人、足立区の息子、鎌倉の次女、そして私たち夫婦という総勢7名で、24株15列

の360株が植えられました。初年の2014年は、米作の先生から分けてもらった苗

34株17列の約600株を24平米の田圃に植え、収穫は籾で20キロ(白米で10

キロ)でした。2015年は田圃を2倍に拡張した56平米に、自前の籾で育苗した2

5株16列の400株を植えましたが、育苗に失敗して収穫は前年と同じでした。20

16年は農協の籾を使いましたが育苗に失敗して22株9列の約200株しか育ちませ

んでしたが、疎植の効果なのか収穫は倍増して籾で40キロ(白米で20キロ)でした。

今年は農協の籾の育苗に何とか成功して360株と予定に近い苗を準備することができ

ました。

 それでも空梅雨の今年は沢の水も細くなり、毎日のように朝と午後に各2~3立米の

水道の水を流し込んでしのいでいます。昨年、近所の古井戸の水の提供があり老人クラ

ブ仲間から100メートルの用水ホースと2台のポンプをもらい設置して待機していま

したが、いざ注水と言う直前になぜか井戸の所有者の気が変わり提供を受けることが出

来ませんでした。現在も所有者の気持ちが変わるのを待っています。水源地の沢の水路

は定期的に点検しており、先月は一時、誰かが沢の水源地の途中の浄水槽のホースを切

断して小魚を数匹入れていましたが浄水槽の水は流れ出して魚は死んでいました。その

後ホースは修復し順調に水は流れています。

 4月から始まり2か月かかった北側のテラス工事は6月5日(月)に終了したので、

いよいよ東側テラスの下に山積みの書籍、ファイル、子どもたちの記念品、その他のガ

ラクタを、分別しながら片付けることとなりました。それらはテラス工事のために幅3

間の大型プレハブ倉庫を解体するために、3月に9日間で合計16時間30分かけて下

から上の東側のベランダまで運び上げました。特に、倉庫内の幅2間のスチール3段棚

2台を運ぶには技術と腕力が必要でした。倉庫の解体は3日間6時間30分かけて工事

開始直前の4月1日(土)に完了しました。プレハブ倉庫の解体作業はこれで3回目な

ので、手回しレンチながら何百とあるボルトを外し続けました。当初は倉庫が入るよう

に工事を依頼したつもりでしたが、いつの間にか「倉庫の頭が高すぎるのでテラスの下

には入らない」ことになっていました。仕方なく1間幅で少し背の低いスチール2段棚

2台を注文して大切な本などを入れるとにしました。半分雨ざらしの本やファイルはや

はり2か月の間にダメになったので廃棄処分となります。15メートル幅のテラスの下

の収容容積はすばらしく、東側(向かって左側)5メートル幅ほどに大切なものを入れ

中ほどの5メートル幅ほどには農機具などを収め、西側(向かって右側)5メートル幅

ほどには廃棄処分予定のガラクタを収めています。上にはまだ運び入れる予定の書籍な

どが半分、ベランダの下に残っています。

 昨日6月30日(金)はいつも農作物を大月の貧困家庭に届けてくれる梶原兄がジャ

ガイモなどを受け取りに来るとのことなので、ついでに今年大量に生え出た山菜「すべ

りひゆ」を持って行ってもらおうと早朝3時間かけて抜き取り、午後3時間かけてそれ

を水洗いして小さい袋に小分けして待っていましたが、「雨なので行きません」という

ことでした。そこでついでに、秋の借り入れに備えて昨年懇意にしている近所の時代家

具店(古道具屋)に注文しておいた足踏み脱穀機を秋山で見つけて届けてくれていたの

で、それに水をかけたりドライバーでこそげ落としたりして汚れを落としました。金属

部分は錆びてぼろぼろの所もありましたが木部は案外きれいでした。昨年は米作の先生

が米作りをやめてコンバインを処分してしまったので、仕方なく弥生時代以来、江戸時

代に千歯稲扱きが発明されるまで使われていた「扱き箸」で、田んぼに敷いたムシロの

上で10~11月にかけて日当たりのよい午後2~3時間ほど9回ど(合計32時間)

脱穀作業をしました。毎回夕方となり月が昇る頃まで稲扱きをするのもまた風流でした。

今年の秋は足踏み脱穀機が威力を発揮して1時間ほどで終わることでしょう。

 それでは皆さんの上に、主イエス・キリストの恵みが豊かにあるよう祈って報告を終

わります。

【写真上】7月1日(土)のテラス下の収納状況(処分後は少しは見良くします)

【写真中】半分片付いたベランダ下(足踏み脱穀機や脱穀臼が置いてありました)

【写真下】3月23日(水)のベランダ下のガラクタの山(見えない右側も同様)

    *****
 

***  山梨ダルクセミナーin大月は盛会でした

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 6月27日(火)07時53分4秒
編集済
              *****  *****

 全国の皆さん、お早うございます。上野原は雨模様の曇り空です。昨晩は6月10日(土)以来の

沢の水からの注水を再開しました。とは言っても細い水流なので、夕方8時から今朝の5時までの9

時間流しっぱなしでも、田んぼに溜まるほどではありません。やはり来月も大雨を期待しながら水道

で凌ぐしかないようです。田んぼり苗は順調に生育しています。

 先週6月24日(土)は午後1時から大月市民会館で「山梨ダルクセミナーin大月」で県内第7回

目だそうです。これまで甲府で2回、石和、北杜市、山梨市、中央市で開催されています。山梨ダル

クのリーダー佐々木広兄の意気込みはすごく、早々と大ホール(定員700名)を予約したので、我

々はただ努力するしかありませんでした。当日は、さすが2階席はぱらぱらでしたが1階席はほぼ満

員でした。多分500名くらいの出席だったと思います。佐々木兄と大月新生教会担当の実行委員長

・石森智兄と共に喜び合いました。大月新生教会からは7名が出席し、特に3月から教会への足がぱ

たっと止まった梶原兄が市内の友人と共に我を夫婦の送迎をしてくれたことが一番うれしいことでし

た。12時集合、12時30分開場、1時開会ということで、会場に到着したところ、すでにダルク

関係者が数十人準備を終えて待ち構えていました。声をかけておいた上野原社会福祉協議会の職員が

来るかもしれないと受付で待っていましたが、来なかったようです。

 セミナーは午後1時から5時までと、予定より30分超過して、盛会のうちに終わりました。オー

プニングは例のごとく川崎・相模原ダルクメンバーによる豪快な琉球太鼓の演奏が25分。多分初め

て参加するひとはビツクリしたことでしょう。開会あいさつはNPO法人山梨ダルク理事の長田富士夫

氏でしたが、氏は元警察官として山梨ダルクに深くかかわって下さった方です。大月の石井由紀夫市

長の祝辞もありました。20分ほどのスライド「薬物依存症とダルクの取り組み」があり、次いで、

依存症で苦しんだ神奈川の元市議の赤裸々な10分ほどの「ダルク卒業生のメッセージ」がありまし

た。その後は5か所の依存症自助グループのそれぞれの報告の後基調講演があり、精神科医の大河原

昌夫氏による「我、薬中を愛すpart2」と題する25分ほどの依存症の人との交流体験を語ってくだ

さいました。その後はふたたびアトラクションの和太鼓演奏があり、今度は富山ダルク「海岸組」十

数名が20分間、熱演しました。 閉会予定時刻は超過していましたが、県内竜王のギャンブル依存

症リハビリ施設「グレイスロード」の施設紹介、山梨ダルク支援会の設楽友崇副会長のお知らせ、大

月市市民生活部長の久保田一正氏による「セミナー総評」と続き、最後は支援する会の地元運営委員

として私が閉会の挨拶をしました。

 全体としてはやはり4時間というプログラムが盛りだくさん過ぎて途中退席する人が多かったこと

は仕方のないことですが、運営も演技もまたリハビリのためなのであまり省略できないようです。直

前の実行委員会でも発言があったことですが、もう少し早い段階から大月新生教会や生活と健康を守

る会などの市民団体関係者を含む実行委員会があった方がよかったかもしれません。とにかく、1階

席がほぼ満席だったのでほっとしました。アンケートで分かることですが、どこの会場でも当事者、

家族関係者、福祉・行政関係者が主な参加者のようです。

【写真上】山梨ダルクセミナーのオープニング琉球太鼓演舞

【写真下】山梨ダルク理事長田富士夫氏の開会挨拶

          *****

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***  5~6月とほとんど雨が降らず田植えの準備で苦労しました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 6月26日(月)09時24分31秒
編集済
            *****  *****

 全国の皆さん、お早うございます。上野原は小雨の朝を迎えて私はたいへん喜んでいます。

とにかく6月4日(日)午後に田植えを予定して子どもたちに連絡していたのに、5月中は

雨らしい雨がほとんど降らず代掻きの段階に移れませんでした。同時に、4月から始まった

北側のテラス工事が丸々2か月続いたので、下準備はだいぶ前に済んでいたのですが、代掻

きの段階に進めませんでした。普通、代掻きは前の年の田圃を春先に耕すところから始まり

ます。これを「荒起こし」と言いますが、私の場合、早々と昨年中にしてしまいました。少

し早すぎたこともあって、年が明けて何度も雪や雨に打たれているうちに、田んぼの土はま

た固くなってしまいました。しかたなく5月になって再び荒起こしをしました。ところが雨

はほとんど降らず、5月13日(土)、18日(木)、25日(木)、26日(金)の4回

だけでした。とても代掻きどころではありません。普通の場合、豊富な農業用水があるので

荒起こしが済んだなら一気に大量の水を流し込めばすぐ田んぼは水浸しになり、代掻きがで

きますが、元々簡易水道しかなく飲み水にも不自由していた場所柄ですから農業用水はある

わけもなく、あちらこちらに水をためておいて大雨になったら水槽の水を流し込みながら一

気に代掻きをしなければなりません。

6月1日(木)早朝にようやくまともな雨となったので朝食前に2時間、翌日も早朝2時間

代掻きをして、朝食後は茅ヶ崎で旧職員の会があつたので、そのついでに心配だった鎌倉の

娘夫婦を訪問して泊まりました。6月3日(土)午前中に鎌倉から帰り、午後からは水道水

を流し込み、夜間は大水槽から沢の水を明け方まで流し込み、ようやく田植えの予定日6月

4日(日)午後を迎えることができました。

 この日の午後2時、大月新生教会から帰ると、子どもたちは既に到着していて、すぐ田植

えとなりました。育苗は2年連続して失敗していて、一昨年は400株、昨年は260株し

か用意できず、苗の本数が足りませんでしたが、今年はうまくいき800株ほど準備できま

した。田植えそのものは慣れたこともあり、7人がかりで楽しく行い1時間ほどで終わりま

した。

 しかしその後も雨が降ったのは6月12日(月)だけで、半分(水深150センチ)たま

っていた大水槽の水も水深50センチとなったので使用をあきらめ、仕方なく毎日、朝と午

後に2時間ほどずつ水道水を流し込みました。その間、大水槽に流れ込む細々とした沢の水

も止まったので沢に入り点検したところ、途中のホースが切断されて外されていました。そ

れを修理したところ、再び沢の水が大水槽に流れ込むようになりました。そして6月22日

(木)にはようやく水深105センチまで回復して使用できるようになりました。そして6

月25日(日)に待望の雨が降りました。たいした雨降りではありませんが今週はずっと雨

模様のようで期待しています。

     *****
 

*** 今週はベランダ下のガラクタをテラス下のスチール棚に納めます

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 6月19日(月)06時51分11秒
編集済
                     *****  *****

 全国の皆さん、お早うございます。さきほどから下の青苔寺の明け六つの鐘が鳴り

始めています。昨日の夕方、ようやく雨らしい雨が降りましたが、わずかに乾ききっ

た畑(老人クラブの誰もが「野菜がさっぱり育たない」と嘆いています)を湿らせる

だけです。ジャガイモも芋が大きくならないままに葉が枯れ始めています。ひところ

青々としていた大麦はすっかり黄金色になりました。先週朝早く妻が半分ほど刈り取

っていました。昨年はそれをハンモックに入れて2階のベランダ下(幅180センチ

長さ360センチあります)に吊るして乾燥させました。今年はテラス工事のため解

体したプレハブ倉庫の中にあった書籍、ファィル、息子娘たちのガラクタがベランダ

下に山積みですので、今週は不要なものを処分しながら運び出し、テラスの下のスチ

ール棚(横200センチ、奥行き60センチ、高さ90センチ)2台に収めます。倉

庫で使っていたスチール棚2台は高さが100センチなのでテラスの下に収めること

ができませんでした。

 このところ田圃(8メートル?7メートル)に水道から毎朝2時間、夕方2時間、

流し込んでいます。水量は毎回2~3立方メートルです。沢の水が流れ込み始めた近

所の容量27トンの大水槽(3メール?3メートル?3メートル)にはようやく80

センチの水が入りました。水深1メートル(9トン)になったら、夜間だけ田んぼに

注水できそうです。一昨年の私の計算では、私の田んぼに必要な水の量は1シーズン

56トンですから、満水の大水槽のほぼ2杯分が必要です。そこまでは期待できない

ので、カラ梅雨の今年は水道で補う(というよりは水道を主力とする)ことになりま

す。所詮、農業用水のないここで田んぼを作ることに無理があるわけですから、高価

な米になことは仕方がないと、ようやく覚悟が決まりました。

 今日は午前10時に大月新生教会に出かけ、今週土曜午後、大月市民会館で開催さ

れる山梨ダルクセミナーの実行委員会に出席します。教会役員と地元の元民生委員も

同席するようです。山梨ダルク代表が大ホール(定員600名)を予約してしまった

ので、席がどの程度埋まるのか心配です。その他の今週の予定は、水曜午後、八王子

の老人ホームを教会員数名で訪問するだけで、あとはガラクタをせっせとテラス下に

運び込んだり、廃品回収などの分別作業が続きます。ようやくゆとりのある毎日が取

り戻せそうです。今日も一日、皆さんの上に主イエス・キリストの恵みが豊かにあり

ますように祈ります。
 

***  3~5月の連続重労働の疲れがようやく抜けてきました

 投稿者:井本克二  投稿日:2017年 6月17日(土)07時44分38秒
編集済
            *****  *****

 私としては珍しく、6月前半は疲れのせいか無気力でした。久しぶりで風邪を引いたのも

体力が落ちていたからでしょうか。風邪薬も自宅常備のエスタックを飲み尽くし、妻が購入

したルルも半分使ってしまいました。熱はなく、時々せき込む程度でしたが、なにしろ気力

が湧かず毎週日曜日の説教のための勉強も直前しかできなかったので心苦しい毎日でした。

ようやく今週は時間的にも体力的にも余裕が出来たので、念のためこのところの活動をまと

めてみました。

 1月   労働 6時間30分  歩行  7時間   運動合計 13時間30分

 2月      12時間      3時間30分       15時間30分

 3月     32時間30分    4時間30分        37時間

 4月      17時間     12時間30分       29時間30分

 5月     16時間30分     10時間        26時間30分

 6月前半     9時間        2時間         11時間

 ちなみに、このような記録は2002年4月に定年退職して上野原に来た時、教員時代の

激しい勤務のときと同じ食事量だと、仕事や運動の無くなった山中の引退生活では体重が激

増したので、以後ご飯はお椀に1杯だけとして、毎日30分、1か月で15時間の運動を目

標に毎年欠かさず記録してきました。野良仕事などの肉体運動は「労働」とし自転車やウォ

ーキングなどを「歩行」として、合計を「運動」として多少の区分を設けました。この1

5年間は平均して「運動」は30時間前後でしたから設定した目標の2倍となっています。

毎月の労働と歩行が各15時間、運動合計が30時間を超えると「いつもより多かった」と

考えてきました。その基準でいえば、今年は3~5月の(そして6月も多分)「労働」が基

準を越えたことになり、「歩行」は基準以下、合計した「運動」は3月のみ基準を越え、4

~5月は多めだったことになります。運動量の多かった今年の内容は言うまでもなく畑と田

んぼの仕事ですが、運動時間としてはあらわれない各種の行事が多かったことも疲れの蓄積

する原因になったものと思われます。その主なものをひろってみますと、

 1月 教会、分区、教区活動、講演会。山梨県教会一致懇連夜祈祷会4回など(甲府)。

 2月 教区農伝協議会(伊豆長岡泊)、分区聖日、平和集会(甲府)。

 3月 分区・教区集会、老人クラブグラウンド・ゴルフ合宿(浜名湖泊)など。

 4月 山梨英和大学長就任式、教会・分区・教区総会準備(各種報告書作成)など。

 5月 分区集会、教区総会(白樺湖泊)、老人クラブ信州の旅(健康ランド泊)など。

 6月 旧職員の会(茅ヶ崎)、小菅ゲートボール大会付き添い

 昨年同期で基準超過したのは、2月の労働16時間、4月の運動37時間、5月の運動3

2時間、6月の運動39時間ですから、今年とあまり変わりません。今年の疲れはやや異常

でしたから、後期高齢者となった私の老化現象かもしれません。特に田んぼは代掻きのため

大量の水か必要なので、数日で一気にしなければなりませんから、それが体力的無理になっ

たということでしょうか。来年の米つくりは諦めることになりそうです。

 
 

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