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うつろぎ

 投稿者:  投稿日:2012年 5月26日(土)22時07分31秒
  僕はいったい誰で
僕はいったいどこで
僕はいったい何を

春は過ぎ花は散り
夏は過ぎ蝉は消え
秋は過ぎ冬が過ぎ

ココロはどこへ
あるがままの
僕はどこへ
 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2011年 6月21日(火)21時39分14秒
  「言葉」を語りたいと
狂おしいまで想う
梅雨空の下



どこにどうすればいいのやら・・・・
 

履歴

 投稿者:やなぎ  投稿日:2011年 5月12日(木)23時18分23秒
  どうやらここも消えるらしい。
消えてなくなってしまうらしい。

僕らはどこへ行ったのか
誰にも見つからない
誰にも探されない

誰にも触れさせない

どうしようか。

思い出に囚われる

もうここを必要とする人が居なくなった。

思い出は解放される

ただ振り返れば履歴が募る

次の場所。

http://www6.tok2.com/home/sasurai/hyouryuu/

誰がついてこなくとも
誰がついてこようとも
 

(無題)

 投稿者:k  投稿日:2010年 6月15日(火)16時39分33秒
  かつて在った日々が、特別だったわけじゃない。
誰かに必要とされていたわけでも
何らかの価値があったわけでもない。

変わってしまったのは周りではなく、自分自身。
理由も過程も結果も、作り出すのは自分自身。

だから
言葉はもう役に立たないというつもり?

平凡で不自由で幸せな日々に乾杯。
 

メリー クリスマス

 投稿者:k  投稿日:2008年12月24日(水)10時03分21秒
  久しぶりのファイル整理。
要らないものはさっさと捨てていく。

名前すらついていないファイルを発見。
中を開けば、かつての私の言葉たち。
どうしてこんなフォルダの中に??

こんな風に何かを感じ表現できる日々が私にもあったのか。
あの頃あなたは、ここを、吹き溜まりと自嘲していたね。
あなたのそういう言葉の意味は、たぶんわかってた。

戻れない事はわかっていても
捨ててしまうことはきっとできなかったのだろう。
だからこんなところに隠し持っていたのだろう。

あの頃を真似てキーを叩いてみるけど
もう、何もでてきやしない。

大事なものを隠し持っていることすら忘れるくらいの、昔の話。
あなた、元気でいますか?
 

それだけのこと

 投稿者:  投稿日:2008年 3月10日(月)00時12分51秒
  いつ大人になるのだろう
いつになれば僕の言葉は形になるのだろう

いつ誰が僕を評価するのだろう
誰に認められなくても
僕は僕の道を歩いている
それだけのこと
 

メッセージ

 投稿者:k  投稿日:2007年 9月21日(金)10時06分53秒
  自分を分析し何色に染まるべきかを自問自答。
積み上げたものが何であるのかさえ問わずして
導き出した答えにご満悦。

何色に染まるべきか。
何色に変わっていくべきか。
何色に染まらずにいるべきか
まるでノイローゼのカメレオン。

そんな自分までも分析済みだと、高みの見物。
すべて客観視し尽くしていると
根拠もないのに自信たっぷり思い込む。

いつ気付くのだろう。
自分はカメレオンですらないということを。

いつ気付くのだろう。
眼球に映るのは意に沿わせたものばかりだということを。

それが言いたかった。
 

真っ白な肌

 投稿者:yanagi  投稿日:2007年 8月28日(火)21時36分10秒
  言葉の追求が生み出したものはなんだろう
幅を広げた選択肢が選ばせてくれたものは何だろう

周りのものは全て剥がれていく
そして、最後には
裸の自分だけが残る
真っ白なきれいな肌
ほら
僕はすべすべだろう?
僕は何も身にまとっちゃ居ないだろう?
僕は自然だろう?

僕は美しいだろう?
望んでいたものの姿になれたのだろうか…
 

誰がために

 投稿者:  投稿日:2007年 4月14日(土)10時47分4秒
  ここに残す思い出
ほかでもない
僕は僕を思いやり
僕は僕のために詩を重ねた
いつだって
いつだって
地べたに座り込むための詩もあり
そこから立ち上がるためだけの詩もあり
歩くための詩もあった

振り返るのはなぜだろう
もう終わりだから?
もう歩けるようになったから?
それとも
また続けたいから?
そこにしか自分自身がないから?

まだ
問いが出る
まだ僕は問いかけている
 

手紙

 投稿者:  投稿日:2006年10月13日(金)10時57分5秒
  僕は元気にやっている

その一行で十分じゃないかと
 

(無題)

 投稿者:まきお  投稿日:2006年 6月 1日(木)20時36分50秒
   道の真中に立てた実感。
 期待されてると感じる実感。
 ここにいるという実感。

 まだ道は長いと思う。
 それでも歩いていけると思う。

 不安や悲しいことが沢山あるけれど
 それでも歩いていこうと思えた。
 

その手を取って

 投稿者:  投稿日:2006年 5月28日(日)22時09分47秒
  さあ探しに行こう
答え合わせをするほど問いを重ねてきたわけでもないから
僕はまだ道半ばなわけで

これから何ができるのかもわからないけれど
何かができることに気付いた入り口に立った
ようやくそんなところ
経過した時間に後悔なんてしたくないのでしないけど

自分らしく生きていければ良いんだと
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年 5月11日(木)21時23分21秒
  不安はきりが無いけれど
今は愛すべき存在を
迷いも無く愛すればいい
それについてくる結果がどんなものであったとしても
受け入れた時は
優しく流れるのだから
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年 4月26日(水)02時06分53秒
  心を開けぬまま一生を終えてしまうのか
心を開くために一生を使うのか
人は何のために生きるのか

追い求める謎は先も答えも見せることなく
長い仏像のように横たわっている

くだらないことに飽きもせず
謎解きをブツブツやってられるから
俺は好きだけど
 

分離

 投稿者:まきお  投稿日:2006年 3月31日(金)16時10分8秒
  映しあう合わせ鏡
反射と般若の同調性
見える先行きは止め処なく不安でも
いとおしく想える心と
拒絶する相反する心を合わせて
1つに
ただ1つに合わせて
 

(無題)

 投稿者:まきお  投稿日:2006年 3月19日(日)23時50分3秒
   消える砂城
 溶かすように、溶け合うように、さらさらさらさら
 堕ちていく
 消えていく
 無くなり果てる
 夢の間に間に

 それでも思い出して
 そしてすくいあげてみて

 一粒一粒にどんな切れ端が写るか

 何も写らないか
 

繋がり

 投稿者:  投稿日:2006年 3月 2日(木)21時53分53秒
  詩を残して良かったと思うのは
多くを語らずとも思いが伝わるから

ほら、わかりやすいだろう?
僕の思いは伝わっている
僕の思いは広がっている
 

少し失敗

 投稿者:  投稿日:2006年 2月17日(金)15時44分30秒
  掲示板変更につき引用させてもらいました
どうやら返信は管理人しか出来ないようで自分で投稿したため使えないようで…

http://kyoto.cool.ne.jp/treu/

 

時代

 投稿者:時内笹香  投稿日:2006年 2月17日(金)15時34分43秒
  こんな痛みが
あたりまえな
時代が来るのかな

今の私は
幸せだけど
あの頃の私は
幸せじゃない

焼け付いた
景色が
冷静だったら
一番よかった

そんな いい
時代が来るといいな

傷つけた言葉が
この世から
消えるように

あの感動を
残せるように

http://blog.yahoo.co.jp/tkucssk

 

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