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「DEEP 72 IMPACT」2015年5月16日(土)東京・後楽園ホール

 投稿者:gureko  投稿日:2015年 5月18日(月)21時49分14秒
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  ▼第10試合 メインイベント DEEPバンタム級タイトルマッチ 5分3R
○大塚隆史(AACC/DEEPバンタム級王者)
判定5-0
●北田俊亮(パラエストラ千葉/挑戦者)
※大塚が初防衛に成功。

 両者は過去2度アマチュアで対戦して2度とも北田が勝利、プロでは2013年11月のDEEPで対戦し、この時は大塚が判定勝ちを収めている。4度目の対決はタイトルマッチで行われた。

 1R、パンチから何度もタックルを仕掛ける北田だが、テイクダウンは奪えない。このラウンドで一度だけのテイクダウンを奪ったのは大塚の方。両者とも組んでから離れるところでパンチを入れる。北田がパンチで細かくヒットを奪った印象が強い。

 2R、大塚は北田のタックルをことごとく潰す。北田も下から得意のフロントチョークを仕掛けるが、大塚はポジションを移動して極めさせない。スタンドでは北田のパンチが当たったが、大塚が抑え込んで上になった時間が多かった。

 3R、北田のタックルを潰して上から抑え込む大塚。北田が立ち上がってもバックを奪ったまま立ち上がり、投げで寝技に戻す。

 その後も抑え込みと上からのパンチ、立ち上がると投げで寝技に戻してバックからのパンチを連打。

 大塚が北田を離すことなくコントロールし続け、ラスト10秒では自分からパンチの打ち合いを挑んで北田も打ち合い、場内を沸かせた。

 判定は5-0で大塚の勝利。初防衛に成功した大塚だが、「メインなので本当はKOしたかったんですがごめんなさい。もっとハードパンチを身につけて次はKOできるように頑張ります」と反省の弁。

「勝ったから言えますが、練習で左ヒジの靭帯を伸ばしてしまい、左腕が使えなかった」と明かし、「石渡選手ともう1回やりたい」と大みそか大会でKO負けの屈辱を味わわされたパンクラスのバンタム級王者・石渡伸太郎へのリベンジを誓った。

 
 

DEEP 66 IMPACT 2014年 4月29日

 投稿者:gureko  投稿日:2014年 4月30日(水)12時25分49秒
返信・引用 編集済
  DEEPバンタム級王者決定戦

判定は5-0で大塚。テクニシャン・大沢を封じ込め、DEEPで3度目の戴冠を果たした。

若き王者の顔は勇気と自信に満ち溢れ、堂々としている。
 

DEEP 66 IMPACT

 投稿者:gureko  投稿日:2014年 4月30日(水)12時10分10秒
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  DEEPバンタム級王者決定戦

【1R】 サウスポーの大沢が左ミドルを入れて先制。大沢がもう1発左ミドルを入れると大塚は蹴りの引き際に合わせてタックル。しかし大沢はタックルを決めさせず押し戻す。

 大沢は距離を詰めて左ストレートを当てるが、大塚も右ストレートのヒットからタックルに入る。しかし大沢はロープ・コーナーを背にしてこらえタックルを決めさせない。

 試合は打撃戦となり、大沢は再び左ミドル。大塚も右ミドルを入れ返す。大沢が左フックを狙ったかのところへ大塚はタックルに入りテイクダウンしかけるが、大沢は手でマットを押してこらえ、大塚と正対して体を離す。

 大塚はパンチにタックルのプレシャーも交えて大沢に迫る。ラウンド最後はタックル、ガブりと大塚が優位に立ち、大沢をコーナーに押し込み終了する。

【2R】 打撃戦で互角以上に展開する大塚は、タックルの分プレッシャーで上回り、大沢にロープを背負わせていく。

 立ち上がりの巧みな大沢は倒れてもすぐに動きを作って寝かされたままになっていないが、大塚はタックルから大沢をコーナー際でとらえて立たせない。しかしここも大沢が大塚を振りほどいて立ち上がる。

 大沢はテイクダウンされ消耗があるか、大塚をけん制できなくなり容易に接近、タックルを許す。倒されたところでフロントチョークを仕掛けるが大塚は頭を抜き、逆にバックへ回ってスリーパーのチャンスをうかがう。だが、回らせ切らない巧さを見せる大沢は大塚と正対してこのラウンドを乗り切る。

【3R】 大塚はすぐ前に出て、大沢のパンチをかいくぐってバック、サイドと密着していく。しかしやはり大沢が正対する。

 大塚がパンチを振りながらすぐ迫ってきて、大沢はロープを背に左ストレート、右フックを振るって打ち合いに応じるが、大塚がタックルに入りテイクダウン。大沢は攻勢を与えずに立ち上がるが、しのいで立ち上がるこの攻防で消耗を強いられている。

 大塚はスタンドに戻るとすぐにプレッシャーを掛けて大沢をコーナーに追い詰め、タックルに入りテイクダウン。そこから立ち上がるとサッカーボールキックを見舞うが、これは間一髪大沢が当てさせない。

 再び向かった大塚は打撃を送りすぐにタックルでテイクダウン。しかし大沢も立ち上がって打撃戦に戻し、最後まで逆転に賭ける。最後は両者左右の拳を振るい、打ち合いの中終了のゴングが鳴る。

 判定は5-0で大塚。テクニシャン・大沢を封じ込め、DEEPで3度目の戴冠を果たした。


 

2013年11月24日日)「DEEP CAGE IMPACT 2013 in TDC HALL」.jpg

 投稿者:gureko  投稿日:2013年11月25日(月)07時54分42秒
返信・引用 編集済
  第12試合 バンタム級 5分3R
○大塚隆史
判定3-0
●北田俊亮

1R ジャンプしてのパンチ、通称スーパーマンパンチを放つ大塚(右)
お互いにジャブを突く中、大塚が左右フックをヒットさせる。北田はテイクダウンしようと組み付くが、大塚はビクともしない。離れると大塚の右ストレートが北田を捉える。

 2R、北田は何度も組んでいくが、大塚はテイクダウンを許さない。逆に大塚がテイクダウンを奪うと、北田はすぐに立ち上がる。ラウンド終了間際には、ヒザ蹴りに来た大塚から北田がテイクダウンを奪うが、大塚はホールドして北田に何もさせなかった。

 3R、パンチで前に出る大塚に北田が組み付き、テイクダウンを狙う展開が続く。大塚は北田をガッチリと受け止め、両者が交互にケージへ相手を押し付ける。北田の崩しにも大塚は崩れず、逆に北田をひねり倒す。最後はパンチの打ち合いとなり、終始試合をコントロールしていた大塚が勝利を得た。

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家族に乾杯 内之浦編

 投稿者:gureko  投稿日:2013年11月15日(金)08時04分9秒
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  http://youtubeowaraitv.blog32.fc2.com/blog-entry-36201.html
 

(マッハ道場 日曜日クラス 講師 大塚隆史選手)

 投稿者:gureko  投稿日:2013年 9月30日(月)22時50分27秒
返信・引用 編集済
  http://www.youtube.com/watch?v=MKJIxw6uh-I  

HAREOでのトレーニング

 投稿者:gureko  投稿日:2013年 9月10日(火)12時02分34秒
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  デットリフトをやりながら後ろからなぜかゴムチューブで引っ張られています(笑)  

イーストアンドウエスト2013年4月26日 DEEP62IMPACT

 投稿者:gureko  投稿日:2013年 5月18日(土)13時48分31秒
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  2R、大塚がタックルでテイクダウンを奪って再びノースサウスチョーク。またも釜谷は逃れる。大塚はパンチからのタックルでテイクダウン、釜谷は立ち上がろうとするも大塚は寝技に引きずり込む。大塚のパンチからのタックルが決まり、釜谷に主導権を握らせない


3R、釜谷はパンチで攻めていくが、大塚がタックルで
テイクダウン。釜谷は立ち上がってパンチで攻めるが、やはり大塚にテイクダウンを許してしまう。最後は大塚がフロントチョークの体勢になり、大塚が釜谷を封じ込める形で判定勝ちした。
 

イーストアンドウエスト2013年4月26日 DEEP62IMPACT

 投稿者:gureko  投稿日:2013年 5月13日(月)16時58分46秒
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  DEEPバンタム級(62kg以下) 5分3R
○大塚隆史(AACC)
判定3-0
●釜谷 真(Honey Trap)
DEEPで2階級制覇を達成し、『DREAM』のリングでも活躍した大塚が、昨年12月18日に敗れるまで8連勝を飾っていた釜谷と対戦する。打撃とレスリングを主体とした完成度の高いMMA(総合格闘技)ファイターである大塚に、釜谷の打撃はどこまで通用するのか? それとも釜谷が大塚を喰って上のステージへ駆け上がるのか!?

 

2012年12月8日(土)「DEEP CAGE IMPACT 2012 in TOKYO」1st ROUND

 投稿者:gureko  投稿日:2012年12月11日(火)14時18分12秒
返信・引用 編集済
  東京・ディファ有明
バンタム級(62kg以下5分2R)大塚隆史判定3-0赤尾セイジ

1R、赤尾のタックルを大塚は上から潰す。大塚は左右フックから組み付き、そのままテイクダウンを奪う。赤尾はケージを蹴って起き上がるが、大塚は離れ際に右フックを見舞う。大塚がフック、アッパーから組んでまたもテイクダウンを奪い、マウントポジションからバックマウントを奪って顔面へパンチを叩き込んだ。

 2R、大塚はいきなり組み付いて赤尾をケージに押し込み、離れ際に右フック。赤尾はタックルにいくが、大塚は上から潰してヒザ蹴りを入れて離れる。赤尾は再びタックル、かわした大塚がバックへ回って寝技に持ち込む。赤尾は立ち上がろうとするが、大塚は赤尾の片足を持って立つのを防ぎ、すぐに胴へ組み付いて押さえ込んでいく。

 赤尾は起き上がって逆にタックルへいくが、大塚は上から潰す。ケージに赤尾を押し込んだ大塚は胴、両足、胴、両足と上下に揺さぶりをかけて組み、最終的に両足をすくってテイクダウン。大塚が判定で圧勝を収めた。

 

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