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新潟・・・

 投稿者:Atsu  投稿日:2015年12月 5日(土)10時46分25秒
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  残念ながら行きませんでした。ホテルの大浴場があまりに素晴らしかったもんで。

越後湯沢でも共同浴場とかあったんですけど、時間が取れなくて旅館の風呂しか
入っていません。十日町にも行ったのですが、市の中心部にある温泉施設のある
建物で産業フェアをやっていて、落ち着けないので入浴を諦めました。

代わりと言っては何ですが、先日日産スタジアムでのサッカー観戦後に小机の
藤の湯に久しぶりに入りました。以前はかなり熱い印象の湯温でしたが、今回は
随分と適温に感じました。
ただ、内部は相当に鄙びてきていますね。

http://ameblo.jp/baycitythunders/

 
 

次は新潟・・・

 投稿者:Atsu  投稿日:2015年10月14日(水)09時36分14秒
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  恐らく今年最後の遠出となります。
新潟市に泊まりますので、1軒でも行けたらと思います。

意外だったのは長岡市には銭湯が無いんですね。
観光で立ち寄りを考えていた小千谷や十日町にも無いので、
そこは温泉行けって事でしょうかね。

http://ameblo.jp/baycitythunders/

 

Re: 仙台のかしわ湯が・・・

 投稿者:ナカムラ  投稿日:2015年 9月27日(日)09時37分2秒
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  > No.1147[元記事へ]

Atsuさんへのお返事です。

訪れたことがない銭湯ですが、臨時休業も多かったようですね。
設備も古かったみたいですし、引き継いでみたもののやり切れなかったということなのかなと想像しています。このようなケースは多いように思います。

町中に銭湯が減って行くのは寂しい限りです。
 

仙台のかしわ湯が・・・

 投稿者:Atsu  投稿日:2015年 9月18日(金)13時10分35秒
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  お盆の間に仙台に行った際寄ろうかどうしようか考えたけど、時間的に合わなかったので行かなかった青葉区の「かしわ湯」さんが休業に入ってしまいました。廃業とは書いていらっしゃらないけど、再開される事を切に祈っております。

http://ameblo.jp/baycitythunders/

 

Re: 遅くなりましたが・・・

 投稿者:ナカムラ  投稿日:2015年 4月26日(日)22時33分52秒
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  > No.1143[元記事へ]

Atsuさんへのお返事です。

> 名古屋の件の報告です。
>
> 結局大須を観光中に見付けた「仁王門湯」に入ってきました。

名古屋は町の風景を含めていいですね。
また、近々出かけてこようかなと考えています。

大須ではセロリという鉄板イタリアンが我が家の定番のランチスポットになっています。
電気湯だったかな、銭湯のすぐ近くの洋食屋さんです。
 

Re: 弘前:赤湯旅館と「湯屋50景」

 投稿者:ナカムラ  投稿日:2015年 4月26日(日)22時30分40秒
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  > No.1144[元記事へ]

るびーさんへのお返事です。

「湯屋50景」のご紹介ありがとうございました。
さっそく、アマゾンで予約していまいました。

アマゾンで販売される本の1/2は書店に並んでいない本だそうです。
新刊なのでまだこの本は書店にありそうですが、ニッチな本しか買わない小生などは本当に重宝しています。

弘前は気になっている町ですが未だ訪れたことはありません。
「あけぼの」とセットで行こうかと思っていたら、あけぼのが無くなってしまいました。

最近は少し出不精になっています。
昨日も三筋湯の前を通りながら、入ることが出来ませんでした。

 

弘前:赤湯旅館と「湯屋50景」

 投稿者:るびー  投稿日:2015年 4月19日(日)05時40分8秒
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   昭和の終わりごろ、所属していた鉄道研究会の仲間が弘前は面白いという話をしていたので興味を持ち、北海道帰りに寄ってみたことがありました。三省堂書店が弘前に進出してきた時代だったと思います。駅前もまだ整備されてなく、今よりさらにレトロな洋風の建物も多くあって、本当に良い町でした。
 その時、撮ったのがアップした画像の赤湯旅館です。屋根が切れていて毎度のことながらまずい写真で失礼します。
 旅館兼業の銭湯のようです。旅館の玄関とは別に、映画の看板の裏側に男女別の銭湯の入り口があるようです。赤湯というくらいで鉄分を含む湯だと推測されます。入っておけばよかった。
もちろん、現存していなく、現在スーパーホテル弘前がその場所だそうです。「赤湯」の名残は、スーパーホテルの裏にある「赤湯とり蔵」なる蔵を再利用した鳥料理屋さんにあります。古い旅館でしたので蔵もあったのでしょう。
 さて、この赤湯旅館を思い出したのは、「湯屋50景」(今泉忠淳、水星社)なる写真集を手に入れたからです。ご存知の方もたくさんいらっしゃると思います。
 著者の今泉さんは弘前大学大学院医学研究科の先生のようですね。学生のころから弘前にいらっしゃったようで、今は無き弘前の銭湯の写真があと数葉ありました。写真は弘前に限らず、日本を縦断して、熊本(川尻)や長崎まで及んでいます。芸術的であることはもちろんのこと、現存しない建物も収録されていますので、記録としても貴重であると思います。


 

遅くなりましたが・・・

 投稿者:Atsu  投稿日:2015年 4月 6日(月)23時03分40秒
返信・引用
  名古屋の件の報告です。

結局大須を観光中に見付けた「仁王門湯」に入ってきました。
当日は雨であまり遠くに行くのは得策では無いと感じたので。

今月は山形に行きますが、県内唯一の銭湯は多分入れないかと思います。
帰りに福島の飯坂温泉に泊まりたいと計画しているので、何とか共同浴場
にも入れたらなと思います。

http://ameblo.jp/baycitythunders/

 

杵築の謎の銭湯(温泉?)

 投稿者:るびー  投稿日:2015年 4月 5日(日)18時33分37秒
返信・引用
   もう十年くらいも前のことでしょうか。大分県の杵築の旧市街地を歩いていた時、こんな由緒ありげな石の柱を見つけました。「臥温泉」?とあります。名前からしてちょっと不思議です。周りにそれらしき建物もないし。
 本物の温泉なのか? しかし、温泉県と言いながらも、別府や山間部でない杵築の市街地ですので、関西の銭湯によくある「温泉」なのか?
 名鑑を調べてみますと、「臥」の字が臣に欠となっています。

 このことは頭の片隅にありまして、ふとしたきっかけから思い出して検索してみますと、こんなサイトが。杵築の市役所にお勤めの方の個人的サイトのようです。

http://ameblo.jp/ashigaru2009/entry-10549995072.html
 このサイトによると、画像はありませんが、どうも洋館の銭湯だったようです。名前は「臥温泉」とありますね。
しかし、見つけたのは、杵築の北の台地の市街地(佐野家なる史跡の旧家の前あたり)で、サイトの中にある場所とはちょっと違う気もするのですが。
ストリートビューで見てみても今は廃墟もないようですね。
 謎です。
 

Re: 煉瓦塀の銭湯

 投稿者:ナカムラ  投稿日:2015年 3月28日(土)09時48分51秒
返信・引用
  > No.1140[元記事へ]

るびーさんへのお返事です。

貴重な写真をいつも有り難うございます。
行徳は歩いたことの無い街ですが、20数年前にはこんな純然たる地方的な風景があったんですね。

この写真の頃は社会に出たての頃で、日々カメラを携えていた学生時代のようには写真を撮っていませんでした。
銭湯はおろか10年近く全くの空白です。

過去を振り返っても仕方がないのですが、東京であっても、もっと撮影していればと感じた次第です。

和歌山の湯浅は布袋湯は別にしてもいい街でした。
以前は鉄道でも有田鉄道というのが走っていたんですね。




 

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