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第87回外語祭マレーシア語劇・インドネシア語劇

 投稿者:降幡正志メール  投稿日:2009年11月16日(月)18時57分47秒
  平成3年卒業の降幡です。
2009年11月19日(木)より23日(月・勤労感謝の日)まで、
第87回外語祭が府中キャンパスにて開催されます。
期間中、マレーシア語劇とインドネシア語劇が以下の通り上演されます。

■マレーシア語劇「Tukang Tilik」
  2009年11月20日(金) 10:00~

■インドネシア語劇「サイジャとアディンダ」
  2009年11月20日(金) 17:00~

会場は、研究講義棟1階マルチメディアホール(101教室)です。

外語祭および語劇については、以下のウェブページを御覧下さい。

第87回外語祭公式サイト
http://www.gaigosai.com/index.html

第87回外語祭/各国語劇
http://www.gaigosai.com/visitor_gogeki.html
 
 

正保勇先生最終講義の御案内

 投稿者:降幡正志メール  投稿日:2009年 1月31日(土)16時00分9秒
  平成3年卒業の降幡です。
マレーシア語専攻の正保勇先生が本年3月をもって停年退職
なさいます。同じくマレーシア語専攻の左右田直規先生から
最終講義および懇親会の案内が届いておりますので、以下に
お知らせ申し上げます。

--《以下引用》--
本学マレーシア語専攻においてマレーシア語教育を担当され、
日本のマレーシア語研究を牽引してこられた正保勇先生が、
本年3月をもって本学を定年退職なさいます。

つきましては、2月20日(金)に正保先生の最終講義ならびに懇
親会を開催いたしますので、ご参加いただけますと幸いです。
詳細は以下の通りです。

・最終講義
日時: 2月20日(金) 17:00-18:30
場所: 研究講義棟1階 113教室

・懇親会
日時: 2月20日(金) 19:00-21:00
場所: 大学会館2階 特別食堂
会費: 学生3000円、一般5000円

たいへんお手数ではございますが、ご出欠を2月6日(金)までに
左右田(soda@tufs.ac.jp)宛にお知らせいただけますと幸いです。
 

先日の南友会

 投稿者:広沢勉メール  投稿日:2006年12月27日(水)20時10分39秒
  昭和36年卒業の広沢勉です。
先日の南友会は楽しく過ごさせて頂きました。
メイン・ゲストの中村敦夫さんとは50年ぶりの再会で、一緒のシーンを古島さんに撮っていただいたので、私のホームページの「中村敦夫と共演」のページに取り入れました。
私のホームページは「貿易投資コンサルティング」とかたいタイトルですが、「ビジネスを離れて」という特集には次のようなページを並べていますので、ご一覧頂ければ幸甚です。

お宝画像
1962年皇太子ご夫妻訪イ
戦前と1960年代のジャカルタ
中村敦夫と共演
雑文集
愛国の花-ブンガサクラ
南の島に灰が降る
寅さんと私とインドネシア
旧満州の汽車の旅

http://www16.plala.or.jp/bouekitousi/index.html

 

インドネシアとの関わり

 投稿者:川端メール  投稿日:2006年11月14日(火)03時31分19秒
   平成10年度(1999.3卒)マレーシア語卒業の川端と申します。
 今年の2月末までマレーシアの日本大使館に勤務していました。クアラルンプールでは何人かのインドネシア語卒の先輩・同期の方とお会いすることも出来、楽しく過ごすことができました。
 帰国後は、外務省本省で東南アジアテロ情勢分析を担当しています。現在の仕事上、インドネシアを扱うことも多く、マレーシアとは似て非なる国だなと日々感じている次第です。
 因みにインドネシアの津波関連で、駄文ですが以下のようなものを日本マレーシア協会会報誌JAMS Newsに投稿しました。
http://jams92.hp.infoseek.co.jp/NL31/31(12)_kawabata.pdf
なお、マレーシア関連では以下のものを書きました。
http://jams92.hp.infoseek.co.jp/NL22/22(18)_kawabata.pdf
http://jams92.hp.infoseek.co.jp/NL27/27(15)_itou.pdf
 近況報告までに投稿させていただきました。
 

冊子が完成しました。

 投稿者:石井和子メール  投稿日:2006年 7月 7日(金)02時05分11秒
  冊子「プランバナン寺院遺跡」

拙著「プランバナン寺院遺跡」が出版されました。7月1日のじゃかるた新聞、7月4日の毎日新聞夕刊でご紹介いただいたように、自費出版したこの冊子のうち2千部が「ジャパン・ジャワ・ネット」に寄贈され、その売上げが今回の地震で大きな被害にあったプランバナン寺院の修復費として活用されます。さらに、1千部は現地に寄贈する予定です。
 地震のため観光客が激減し、寺院の境内でみやげものや案内書を売って生計をたてていた人たちが大きな打撃をうけています。それのみならず、みやげものを作って生活の糧にしている人たちも深刻な影響をうけています。このうち今回の地震で家が倒壊あるいは、半壊するといった被害に遭った人も多いのです。遺跡の修復が早ければ早いほど、プランバナンから生活の糧を得ている人々の生活の建て直しも早まります。
 この活動の趣旨にご賛同くださる方々の暖かいご支援をお待ちしております。なお、冊子は800円、送料込みで1000円となっております。お求めは
郵便振替口座
口座番号 : 00190-5-544521
加入者名 :インドネシア文化宮
      (通信欄に「プランバナン」とご記入ください。)
 

ジャワ島地震報道写真展

 投稿者:石井和子メール  投稿日:2006年 6月24日(土)21時27分41秒
  ★ジャワ島地震報道写真展★緊急開催のお知らせ

JJN(ジャパン・ジャワ・ネット・代表石井)とインドネシア文化宮(GBI)は、インドネシアのアンタラ(ANTARA)国営通信社と共催で、ジャワ島中部地震の被災状況を伝える報道写真展を実施します。2006年5月27日に発生した、古都ジョグジャカルタの南方を震源とする大災害も、日本を含めたインドネシア国内外の迅速な緊急支援の結果、徐々にではありますが、復旧・復興への槌音が聞こえてくるようになりました。しかし、先のスマトラ島沖巨大地震・津波被害もそうですが、真の復興までには相当な時間を要します。JJNでは、主に、遺跡群の修復など、文化面での支援を継続的に実施していこうと考えています。

【名称】 ジャワ地震報道写真展(Pameran Foto Jurnalistik Bencana Gempa Bumi Jawa )
【主催】 JJN(Japan Jawa Net)  &  ANTARA国営通信社 & インドネシア文化宮(GBI)
【期間】2006年6月24日(土)~7月22日(土) 11:00-18:00
(但し、日・祝日並びに6-7月の第1&第3土曜日、雨天時はお休みさせていただきます)
【場所】 インドネシア文化宮(JR高田馬場駅より徒歩約6分)
【展示作品】 約60
【問い合わせ先】okawa@mxg.mesh.ne.jp
【備考】東京以外の地域で、写真展の開催を希望する団体・個人に対しては、GBIが写真を実費で貸し出しますので、ご希望の方はメールでお問い合わせください。
 

歌姫シェリナ来日charityコンサート支援ありがとうございました

 投稿者:相川真司メール  投稿日:2006年 6月22日(木)00時23分5秒
  去る6月9日、10日とインドネシアの歌姫シェリナ産を迎え横浜にてcherityコンサートを行いました。インドネシア大使館からも大使代理が応援に駆けつけ、挨拶の言葉を賜りました。
コンサートでは80万円強の義捐金が集まり、そのうち20万円はジャワの地震支援に、残りはスマトラ沖の大津波で犠牲となったアチェの子供たちのために支援する基金といたしました。
皆様の暖かいご支援ありがとうございました。シェリナからも宜しくとのことでした。ご報告申し上げます
 

地震支援金への質問

 投稿者:小川メール  投稿日:2006年 6月14日(水)22時11分26秒
  こんにちは。2001年度卒業生の小川と申します。
先日、「ジャワ島中部大震災 被災者支援金のお願い」のお葉書をいただきました。

それを拝読し、自分だけでなく会社の同僚たちに声をかけて、
些少ながら募金を募っているところです。

そこで、募金に協力してくれた同僚から
「どんな団体にお金が渡り、どんなルートでジャワ島に送られ、
どのような活動(建物の復旧だとか、病院への寄付だとか・・・)
に生かされるのかを教えて欲しい」
といわれました。

詳細がわかるようでしたら
ぜひ教えていただけると幸いです。

「事務局へのメール」で問い合わせようと思ったのですが
メーラーが立ち上がらなかったので、BBSで失礼します。
 

東外大卒業生の皆様へ

 投稿者:石井和子メール  投稿日:2006年 6月12日(月)18時16分50秒
  ジャパン・ジャワ・ネット(JJN)へのご支援のお願い

 去る6月3日に、インドネシア文化宮のご協力をいただいて、ジャパン・ジャワ・ネット(JJN 代表石井)を正式に発足させました。JJNは、5月27日に発生したジョクジャカルタ地震の被害に対する支援を行うのがその目的です。
 手はじめとして、石井が去る4月末にインドネシアで、ボロブドゥール境内の、みやげものや案内書の売り子さんたちを支援するために自費出版し、寄贈した冊子『ボロブドゥール仏教遺跡』を無償提供し、それを販売し、売り上げを義捐金とする活動を既に始めております。
 そして、第2弾として、今回のジョクジャの地震で被害にあったプランバナンの寺院や文化財の修復のための基金を募るために、現在冊子『プランバナン寺院遺跡』の自費出版を準備中です。原稿・写真資料などはすでにグラフィック・デザイナーの方にお渡し、6月末の刊行を目指しています。写真の中には、以前ガジャマダ大学との交換留学生として東外大に在籍したことのあるサラスティアティさんが、プランバナン寺院の野外舞踊劇『ラーマーヤナ』で主役のシンタ(シーター)姫を演じているものがあります。寺院をバックにした、幻想的な素晴しい舞台です。
 私が、なぜ冊子を刊行し、売り上げを支援にまわす方法をとるのかといいますと、たとえば同じ1000円を寄付としていただくにも、寄付を寄せてくださった方に冊子が渡れば、冊子を通じてその方にインドネシア文化にふれていただけるのではないかという大きな期待があるからです。
 冊子『プランバナン寺院遺跡』が刊行されるまでは、『ボロブドゥール仏教遺跡』の方をインドネシア文化宮を通して販売し、義捐金といたします。
 冊子は、\800# (送料込みの場合は\1,000#です。)
     郵便振替口座
     口座番号:00190-5-544521
         加入者名:インドネシア文化宮
    (尚、通信欄にボロブドゥール冊子希望
     とご記入ください)。

     インドネシア文化宮
      Home Page http://clik.to/GBI

    石井は、現在孤軍奮闘中です。卒業生の皆様のご支援をお待ちしています。

                        6月12日
                             石井和子

    この活動に対しご質問などありましたら、メールをお寄せください。
 

ホームページがNot Fund

 投稿者:広沢 勉メール  投稿日:2006年 6月 4日(日)17時20分9秒
  先ほど送ったホームページリニューアルのお知らせをした広沢です。
肝心のURLをクリックしても、Not Fundとなります。
原因は、URL欄に記載のhttp://の後ろに打ち込みをせずURLそのものを貼り付けたからではないかと思います。
打ち込んだものと下記URLを送りますので、試してください。

http://www16.plala.or.jp/bouekitousi/index.html

それでもだめな場合は、トップページ左隅のchoba lihat!!がリンクのページですので、それで開いてください。

事務局殿
リンクのページがわかりにくいと思います。

http://www16.plala.or.jp/bouekitousi/index.html 

 

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